エステティシャン、曜子の戯言Top > 

一族で一番チビとして共感

鋼の錬金術師 16 (ガンガンコミックス)
親類(親の世代は除く)の中で一番小さいと言われる自分は共感します
面と向かって「チビ」とは言わないけど
妹よりはるかに小さい自分はエドになんとなく共感する!
小さくても喧嘩はそこそこに強い悪知恵も最高!

北へ進みそこでムスタングの姉さんと出会うわけだけど
美しい女性の皮被ったゴットネーちゃん、この迫力あるオーラは何?
怒らせると死体になりそうだ
エドとアル生きて帰れるの?
引用元:一族で一番チビとして共感
鋼の錬金術師 16 (ガンガンコミックス)
最後の辺りに
「富野監督はお話を作って演出することでシャアになる。
安彦さんは漫画を描くことでシャアになる。
でも僕はどんな時でもシャアと一緒にいる」
といった文章があり、一番ガツン!と来ました。

友人であり大のガンダムファンであるGacktへの留守電に
「ララァ(役の潘恵子)が君に会いたがっている」と
入れたそうで…Gacktはあのシャアの声でこの言葉を聞いたのか〜、
羨ましくて仕方無い!そういうエピソードも沢山語られています。

…やはりこの人はもうシャアそのものです。
引用元:

関連エントリー

エステティシャン、曜子の戯言Top >