迷うったら買うべし
オンライン書店でも現実の書店でも、この本を見かけた人のほとんどは「なんじゃこりゃ?」と思うはずです。 しかし「ホッピー」という単語がちょっとでも記憶の隅に引っかかっているのならぜひこの本を手に入れるべきです。 「あの」ホッピーがどんなところで造られ、どんなところで飲めて、どんな人たち(著名人)が好むのか、ホッピーの全てが分かります。
この本はそんな熱い思いを持ったホッピー党のホームページから生まれました。
引用元:迷うったら買うべし
最後の辺りに
「富野監督はお話を作って演出することでシャアになる。
安彦さんは漫画を描くことでシャアになる。
でも僕はどんな時でもシャアと一緒にいる」
といった文章があり、一番ガツン!と来ました。
友人であり大のガンダムファンであるGacktへの留守電に
「ララァ(役の潘恵子)が君に会いたがっている」と
入れたそうで…Gacktはあのシャアの声でこの言葉を聞いたのか〜、
羨ましくて仕方無い!そういうエピソードも沢山語られています。
…やはりこの人はもうシャアそのものです。
引用元: